スーツファクトリーdpi 4月は『英国ブランド』を取り上げてみました。
英国のブランドも様々ですが、「これぞ英国!」というのがグレンチェック
七五三のときに初めて穿いた折り目正しきスボン(半ズボンですが・・・)がグレンチェック柄
明治生まれの、コンサバティブを絵に描いたような祖母が買ってくれたらしいのですが。
英国の服地と言えば、まず第一印象といて、伝統・由緒正しき・・とったキーワードを思い浮かべ、次に王室御用達などの気位の高さ(失礼!)
そんな英国調の敷居の高さを払しょくするには、スーツを"スーツとして着ない!"というワザです。
大げさな書き方をしましたが、要するに、ジャケット、スラックスをワザと別々に着こなしてしまおう!というもの。
スーツとして購入しても、着るときは別々に。
グレンチェックのジャケットに、ダークグレー無地のパンツを、グレンチェックのバンツにはネイビーのジャケットを合わせる・・・など。
ただいま!スーツファクトリーdpi 各店では英国ブランド『ジョン・フォスター』服地で作るオーダースーツを大々的に取り上げております!
オーダースーツ61,950円(レギュラー仕立て:税込み)
神田にも京橋にも、春が訪れております!!!
楽天ショップでのご購入は下記をクリックしてください