SHOP BLOG -最新情報をお届けします

2011.10.27

スーツ太平記  其の六十六  遠い日の海の記憶・ピーコート

 ぼくらが普段着ている服の中には、特定の職業の人や特定の地域の人が、特定の目的で

着用したものを原型にした服がかなりある。

特に全天候のアウターウェアやコートの分野にそれが多いようで、ダッフルコート(北欧の漁

師→英国海軍)やトレンチコート(英国陸軍)がそうだし、カウボーイが着たランチコートやマッ

キノウコート、また、コートではないが米国空軍のボマージャケットもしかり、金鉱探しのズボ

ンが始まりのジーンズもこの仲間に入るだろう。

 

ピーコート(1).jpg こうした服たちは、初めから着用する人や目的がはっきりしていたので、それがそのままデ

ザイン的特徴になっている。

そんな率直な性格(ウソのない服とでもいおうか)こそが、これらの服たちが広く一般に愛好

されたり、同じ型のまま時代を越えて今日まで着用されてきた原因であろうと思う。

 ここに登場するピーコートと呼ばれるウールのショートコートなども、その仲間の代表だろう

。出自は海軍用コートで、だからネービーカラーのメルトン地という目のつんだ全天候な素材

を使っている。

 

ピーコート(2).jpg動きやすい腰までの丈、衿を立てればたっぷり首を覆う大型のアルスターカラーだが、古い

写真で見ると、かってはバルマカーンカラーだったようだ。

八つまたは六つボタンのダブル前は、風向きによって左右どちらも前にできるため、というあ

たりはダッフルコートなどと共通する考えだ。

ポケットは物入れよりも、ハンドウォーマーの性格が強く、だからタテに切れているので、古い

型には物入れとハンドウォーマーの二本立てもある。

後ろにベントがあるが、そのほかは余分なものが一切ない。

これは狭い船内のことを考えたデザインだろう。けれど、そんなシンプルさもこのコートの魅

力だ。

海のコートらしいのはボタンに刻まれたイカリのマークで、これはいかにも海の服であること

を誇らしげに表現しているようで、この服の出自を密かに語る附属品なのである。

                     小林泰彦 「男の定番図鑑」より抜粋

                               カズ・オーヒラ

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2011.10.26

お洒落コート出来上がりました!!

 

 みなさん、こんにちは!! 坂巻です。

 

連日たくさんのお客様にご来店頂き、とても有意義な時間を過ごしております。

誠にありがとうございます。 <(_ _)>

 

 

 

 

 さて、本日はこれからの冬に強い味方のコートを紹介致します。

オーダーされたH様の快諾を頂き、掲載させて頂きます。\(^o^)/

H様いつもありがとうございます。

 

コート2着全体像.jpg

 

我ら、dpiの大ヒット商品!!ハリスツィードのオーダーコートです。

 

 

こちらは、ブラックウオッチのコートです。                        100周年の特別ラベルです。                                           

ブラックウオッチ①.jpg ブラックウオッチ②.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

                                  

                                                                   

 

             

 

 

 

 

 

こちらは、ブルーオートミールです。                          こちらも、個性的な裏地です。

ブルーコート①.jpg ブルーコート②.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 着丈は、ショート丈でのオーダーです。H様は8月にご来店くださり、ご注文されました。

ありがとうございます。

みなさま、今からでも遅くありません。コートのお問い合わせお待ちしております\(^o^)/

 

H様、これからも宜しくお願い致します。<(_ _)>

 

 

 

 

 

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2011.10.25

アメトラ ジャケット & 30s スーツ

みなさまコンニチワ

 

本日はアメリカン トラディショナル ジャケット&30sスーツお客様のご紹介です。

まずはアメトラのお客様からです。 M様は今回楽天ショップのサイトを見て京橋店にご来店頂きました。有難うございます。上着の丈をヤヤ短めに設定してみました。全体的にスタイリッシュの感じに仕上がりM様もご機嫌でした。 ショップの店員さんのようです。上からハリス ツイード ジャケット、

ジーンズはウエアハウスでアメリカン (*^_^*) とどめは足元のパラブーツ言う事無しです。

 

 

 

新しいイメージ アメトラ 1.JPG

 

 

  後ろから見た背中の感じです。全体的に大きめのウインドウ ペーン柄立体的で綺麗です。

  写真の生地は0113-12586055 グレー地に大きめの黒とブルー色が交差したウインドウ ペーン。

 

新しいイメージ アメトラ 2.JPG

30sスーツお客様のご紹介です。S様毎度ありがとうございます。今回はdpi京橋店、一番の

お薦め生地シャークスキンのライトグレー地です。(鮫肌)の由来からきています。最近はなかなか見る機会が減っておりました。今年は各メーカーさんで復活しています。生地は張りが有り30Sスーツ

のスタイルにはバッチしです。今回は2釦の1掛けでのご注文。衿はピークではなくあえてノッチ型

背中はお約束のノーベント、もちろん拝み釦も忘れていません。

 

新しいイメージ 30s.JPG

  衿幅は9.5cmとワイドです。ピーク型の場合は10cmでご注文頂いております。スーツのスタイル

のお好みは人それぞれ異なりますが私はやはり30sスタイルのスーツが一番好きです。S様には

いつも色々と教えて頂いております。これからもよろしくお願いします。そういえば以前、神楽坂の

エドワードさんのパーティーに招待された際、ご紹介されたT様、30sスーツの第一人者。カッコ良かったな (^-^)  またお逢いする機会があったら30s スーツの事を色々聞こうと思っています。

それでは皆様来週の火曜日にまたお逢いしましょう。

 

 

 

新しいイメージ 30.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2011.10.24

今年の冬は"これ"かな?

19:00・・・。

仕事が一段落し、外に出てタバコを一服(-。-)y-゜゜゜

(スーツファクトリーdpi本部が入居している)ビルの正面にある公園では虫の音が・・・。

 

あの、うるさいセミの鳴き声も懐かしく、今は鈴虫の優しい音色に心を落ち着かせてい

ます。

 

いまのところ夜風も心地よく、月を眺めながら一杯やりたくなりますが、寒い冬はすぐ

そこまでやってきているのですねぇ・・・。

 

さて、本日はスーツファクトリーdpiの新しい商品をご紹介いたします。

ジャージ素材で作るオーダージャケット。

「ジャージ」という素材は、特に目新しい素材ではございませんが、テーラードジャケット

に使うのはここ数年のこと。

 

cj01-001.JPG

一見、普通のジャケットでございますがその素材の特性で非常に伸縮性に富み、そ

の上保温性も抜群ということで、早くも「ウオームビズ」用として注目されておるのです。

 

今年は色々ありました・・・「今年も、」と言った方がいいかも知れませんが、やはり最大

の出来事は、3月のあの忌まわしい出来事でしょう。

そして、いまだに収束の見えない状況下。

それでも日本のビジネスマンは頑張らなくてはならない!

 

その上、冬場でも節電が呼び掛けられて、文字通り「厳しい冬」が待ちうけています。

 

cj01-002.JPG

 

夏には夏の、そして冬には冬の「節電BIZ」ということで、このジャージ素材のジャケット

をご提案いたします。

仕立てはいたってシンプルながら、写真ではお伝えできない快適な着心地をお約束し

ます!

 

名付けて 「イージー・フィット・ジャケット」 

スーツファクトリーdpiの野田首相こと、松田智信の命名でございまする。その名の通り

単純なヤツなんです。

ジャケット:28,350円(税込み)

もちろん、スーツファクトリーdpi全店にて一斉発売!

 

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2011.10.20

スーツ太平記  其の六十五   手紡ぎ手織りのツィード

 秋も深く、風も冷たい今頃、皆さんはどんな装いをお楽しみでありましょうか。

コートを着るほどではないけれど、朝晩はずいぶん冷える。外出すれば、落葉を踏んで行く

この頃である。

 そんな時期にちょうどよい装いといえば、やはりツィードということになる。

ソフトな着心地、自然なタッチ、しかも温かく、色や柄も楽しくてベーシック好みとあれば、この

シーズンこそ、ぴったりと思われるツィードを着たくなる。

 そもそもツィードは、手紡ぎ手染めの糸を手織りにしたスコットランド独特の綾織り(ツイル)

地が始まりだ。そこで始めはツイルと呼んでいたのだが、同地方南部に流れるツィード川(流

域がたまたまツィードの産地)の名前と混同してロンドン辺りの業者がツィードと呼ぶようにな

って、いつしかそれが定着した―――とは、かってぼくが同地方のウォーカーバーンなる町の

織物会社の社長さんからきいた話だ。

 

ハリス(3).jpg ツィードといってもいろいろあり、例えば有名なハリスツィードは、スコットランド北西部のハリ

ス島で独特の種類の羊の毛から作られる、いささかヘビーなツィードで、そのもとをたどれば

北の厳しい海に出漁する男たちの服地として織られたものとか。

 また、チェビオット・ツィードは、同地方南部のチェビオット・ヒルズあたりでつくられる薄手の

スーツ地であり、さらにスコティッシュ・ツイードといえば、先ほどのツィード川流域地方産のツ

ィードの総称、といったようなものである。

 

ハリス(2).jpgともあれツィードといえば、いまやビジネス以外の場面での紳士にとって欠かせないもので、

ツィードジャケットを着こなすことは(そういう場面や時間を持つということも含めて)すなわち

一人前の紳士の条件ともなっている。

 

ハリス(1).jpg 学生諸君の場合だったら、そのトレーニングの意味でもツィードジャケットというベーシック

ウェアになれておくべきで、すなわちカントリー風の装いをしっかり身につけてほしい、と思っ

ている。

                  小林泰彦 「男の定番図鑑」より抜粋

 ハリス・ツィード100周年ということで、今年は予想以上の早さで注文が来ています。

今年こそツィードを作ろうと思っているラギッドなあなたへ。

なるべく早く店に連絡ください。品切れしないうちに。

                                                           カズ・オーヒラ

                          

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2011.10.19

60分の58着 英国「アーサーハリソン」服地オーダースーツ

みなさまお早うございますDAIZOです。

 

本日の東京は朝から冷えこんでいます (+_+) 当然ですが私も秋物スーツを着用しています。

しかし寒いですね、お店に来店されるお客様の中でも風邪をひかれている方が何人かお見受けできます。皆様、まだ春夏ものスーツを着用されていませんか?そろそろ衣替えですよ (゜_゜)

今回は6年前に作った スーツの紹介です。色目は黒無地です。但し礼服ではありません、

 

 

新しいイメージ アーサー1.JPG ビジネス&フォーマルでの着用で大活躍でした。上着のデザインですが2釦のシングル、       衿はピークの11cm迫力あります。この頃のジャケットは胸&ウエスト部分のユトリががあり

一歩間違えるとバブル時代のスーツと間違えられるところです。

 

 

新しいイメージ アーサー2.JPG 

生地はイギリスの名門アーサーハリソン社の商品です。アーサーハリソン社は礼服地のタキシード

クロスやフラノ地を織る有名どころでした。最近ではあまり名前を聞く事が少なくなりましたが今でも

実力は昔のままです。アーサーハリソン社は英国の毛織物発祥の地ウエストヨークシャー地方でその産声をあげ現在に至るまですぐれた技術・生産手法、伝統が保存・継承されてきました。

確か昔のメーカーマークは凄く大きかったような記憶が有ります。何処のメーカーさんも時代ですかね。

裏地はパープル色の無地て゜す。黒無地とパープル裏地のコントラストがたまりません。

皆様も一度、お試しあれ。 

私事ですが野球球団セリーグの中日ドラゴンズが優勝しました。昨日の夜は最高の気分でした。

今年こそ日本シリーズを取って日本一に輝け (^_^) それでは皆様また来週の火曜日に逢いましょう。 

 

 

 

新しいイメージ アーサー.JPG 

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2011.10.17

10月なのに、"霜降り"???

みなさん!こんばんは♪

いや~暑いですね!

・・・なんて10月中旬のご挨拶ではないですね。

 

昨日も夏日のような気温でした。

東京で最高気温が29.7℃だったとか?

実際には、そこまで暑かったとは感じなかったのですが、Tシャツ1枚で出歩いても

違和感がなかったです。

 

そんな季節に"霜降り"の話題ですが、別に真冬の"霜"の話ではなく、服地のことです。

 

服地の"霜降り"は、別名"杢(もく)"とも言います。

もともとは、木材の切り口に現れる模様を差して呼ばれていますが、服地で言うところ

の"杢"とは、黒~白までの糸を混ぜ合わせて織られ、結果グレーを表現しているものの

ことを言います。

 

よく、Tシャツやスウェットなどジャージ素材の衣類によく見られます。

 

百聞は一見に如かず、まず服地の画像を見てみましょう!

(画像をクリックしますと拡大してご覧いただけます。)

0113-12505019.JPG

 

どうですか?

よ~く見ると黒っぽい部分や白っぽい部分など"まだら"に見えますでしょ?

これが"杢"なのでございます。

単色で染め上げた糸を織った場合は、光の当たり具合は別として単色の色に仕上がり

ますが。

 

そして、この服地を使って作ったジャケットがこちら!

jk0001.JPG

 

少し厚手の服地ですし、表面が起毛されており暖かみのある仕上がりになっています。

その割に軽い着心地ですので、お手軽なジャケットですね!

ちょいと羽織って出掛けるなど、気楽にお使い下さいまし!!!

 

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2011.10.13

Tさま、ちょいと悪くてカッコイイです!!

 

 みなさん、こんばんは!! 坂巻です。


10月に入り、たくさんのお客様にご来店頂き誠にありがとうございます。
DAIZOとともに、毎夜遅くまでその日を振り返り、伝票整理をして

心地よい疲れと充実感に浸っております。

 

 

 本日は、大病から見事に奇跡的な回復をし、以前、またのご来店を約束して

その約束を守ってご来店頂きました、T様のご紹介です。 \(^o^)/

 

 

前回の様子はこちら▼▼▼

http://www.sf-dpi.com/blog/2011/04/post-336.html

 

 

 

2011AW VE+PA①.jpg

              今回は、オッドベストとコットンパンツのご購入です。

              私とDAIZOで選んだウールとアンゴラ&カシミア混の

              ワインレッドの服地でお仕立てしました。

              パンツは、イタリー製でストレッチの効いたピーチスキンの服地

              をチョイス。

              靴は、ドイツで購入したスエードの靴で、帽子はパナマハットを

              ご持参していてコーディネイトもバッチリです。

 

 

 

 

                   続いて横のアングルです。

2011AW VE+PA横姿③.jpg  

 

 

                    バックスタイルです。 

2011AW VE+PA後ろ姿②.jpg  

                  ベストの裏地は、艶のあるブルーをチョイス。

                  このあたりもTさまのセンスの良さが際立ちます。

 

 

 

 

        Tさま、いつもありがとうございます。

        ≪病は気から≫と言いますが、その言葉通り 気(気持ち)で病を克服

        してしまうそのバイタリティにいつも感心させられています。

        私達も、洋服を通してお客様をいつでも感動させ、少しでも楽しいひと時を

        過ごして頂けるように精進したいと思います。

         Tさま、これからも宜しくお願い致します。 

 

 

 

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2011.10.13

スーツ太平記  其の六十四   バラクータ G9

 ゴルフジャンパーというと、誰でもある一つの型を思いつく。

ラグラン袖でウエスト丈、ボタン2個で留める独特の衿、袖口と裾はニットでしぼる、ハンドウ

ォーマーポケットは雨ぶた付き、そしてちょっとしゃれたタータンチェックの裏地、といったもの

がそれであって、いまではこれがゴルフに限らず、ジャンパーの代表的な一形式になってい

る。

 日本の衣料業界では勝手に「スウィングトップ」などと呼んでいるけれど、この上着の一般

名は、ゴルフジャンパーだろう。

 けれども、そんな味気ない呼び名ではなく、このジャンパーにふさわしい名称があるのだ。

それは「バラクータ」。

 

バラクータ(1).jpgこの型のジャンパーを一般にそう呼ぶのだと思っていた人もいると思うが、しかしながらこれ

はメーカー名なのであって、すなわちこの型を初めて製作した会社が英国、マンチェスターに

あるバラクータ社なのである。

バラクータ社は本来がレーンコートのメーカーで、そこで開発したウェスト丈のゴルフ用ジャン

パー「G9」がこの上着の本来の名称だ。

 雨の多い英国は雨具のメーカーが多くて優れた製品もずいぶんあるが、防水衣料製作の

経験を生かしてバラクータ社が作ったものが、このG9モデルなのである。

 だからこそ「本物」のデザインが生まれたのであろうし、ジャンパーのベーシックにまでなっ

たのにちがいない。

 

バラクータ(2).jpg スポーツウェアだから動きを充分に研究したデザイン、防風、防水をよく考えたディティール

、そしてそれを機能性の追及だけでなく着る楽しさにまで発展させ、それらをまとめてこれ以

上変えようもない一つの型式に仕上がっていることが、この上着のすばらしさだと思う。

 だから多くの後追い商品も生まれたわけだけれど、それでも後追いはしょせん先頭を追い

越すことはできない。

 これもまた、新しいものでもベーシックになりうるという、一つの見本であると思う。

                       小林泰彦 「男の定番図鑑」より抜粋

 

高倉健(1).jpg  最近、高倉健さんが、新しく出演する映画で、これを着ているのを見つけ、渋いなぁ、

やはり健さんが着ると決まるもんだなぁと、一人感心してしまった。

                           カズ・オーヒラ

 

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2011.10.12

カシミアのきゃ~めるカラーのジャケット出来上がり!

いまが一番いい季節なのかもしれません。

暑くも寒くもなく、穏やかな気候に恵まれて・・・。

このまま冬がこなければいいなぁ・・・とは、オーダースーツ業界に携わる者なら

口が裂けても言えないのですが!

 

冬には冬の楽しみもあるし♪

クリスマスもあるし、風呂上がりに湯豆腐でイモ焼酎のお湯割りなどいただいたり♪

スーツファクトリーdpiのカシミアブレンドのジャケットを着てみたり♪

 

今年は欲しかったキャメル色のジャケットを買うぞ!

 

CASHMEREjk.JPG

 

こちらNT-11モデルで作った、スリーパッチ(&フラップ)のプレーンな1枚です。

アメトラのセオリーを踏襲しつつ、今風に細身でカッコ良いではありませんか?

 

1970年代風に着こなしてみるか!

でも、どうやって着こなすか・・・。

それは「スーツ太平記」を読めばヒントがあるではないか!!!

 

スーツファクトリーdpiのブログって、なんて素敵なんだろう(^o^)

 

 

・・・と、言ってくれる人がいないので自分で言ってみた!

 

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坂巻輝行

坂巻輝行
Teruyuki Sakamaki
1974年生まれ
京橋店の店長兼dpi専属モデル
一見大人しそうですが芯は強いんです! お客様にオシャレになっていただくことが最大の喜びです。 仕事でのモットーは“誠心誠意”

菱田大蔵

菱田大蔵
Daizo Hisida
1969年生まれ
京橋店スタッフ
華麗なるギャツビーに見られる1920〜30年代ファッションが好きです。 無類の“スーツ好き”で独特な接客が“売り”の男。 時間を忘れさせて差し上げます!

中村亮太

中村亮太
Ryota Nakamura
1966年生まれ
神田南店店長
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大平一彦

大平一彦
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1952年生まれ
九州男児らしく芋焼酎のお湯割りとアイビーブレザーを愛するラギットな男。 神田南店に大平あり!といわれるほど、日常は店長中村のサポートをしっかりと こなしてます! スーツ太平記をご愛読して下さってありがとうございます!

蓮見寿英

蓮見寿英
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1962年生まれ
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リアル(店舗)で採寸、ネットで注文!これが現代のオーダースーツ購入スタイル! 単にモノを売るだけでなく、楽しいウエブサイト作りを心がけています。

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2013年からスーツファクトリーdpiに社内異動してきたdpiでは最古参社員。 やはりこの業界は経験がモノを言います。 明るく楽しくがモットーですのでお気軽に声をかけてください!

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