今晩はDAIZOです。
今回も前回に引き続きスタッフの一品です。本日はエドウィンのデニムジャケットです 。
今から5年~6年前に購入した商品です。季節も4月に入り着用を考えておりましたところ家の
どこを探してもジャケットが見つかりません (+o+) あきらめかけていた時、箱の中から丸まっ
たシワシワ状態でこのジャケットが見つかりました。
危うく捨ててしまうところ間一髪ひろいあげましたのであります!(+o+)
あぶない、あぶない、セ~フ (+o+)=3
こんなことをしておきながら、新品を購入すれば、またまたカミさんに叱られます・・・。
目から血がでるほど恐いんです(@_@)
いつも、カミさんの話題になってしまいますが・・・。
気を取り直してブログの本題に戻ります。
ジャケットの 内側は基本的に裏地は付いてなく、Tシャツの上からガバッ!と羽織る感じで
ブルゾン感覚ってヤツですね。
全体的に生地にもタメージ加工がしてあり、着古した感じがリアルに出ています。
サイズは少しタイトですがファッション性を考えるとガマンですね。 ←???
画像で見える内脇の赤い部分にはパイピンロック仕様が施してあり、縫製仕様もしっかりしている
ので何時までも大事に着用できそう、とは言えまだ9回しか着用していません。
間一髪で捨てそうになった・・・という割に「いつまでも大事に着用できそう」・・・矛盾です<(_ _)>
駄目ですね反省 (>_<)
こういう素材のジャケットは、ガンガン着るにかぎります!
ハリスツイードジャケットのように頻繁に着用するといい味が出てくると思います。
細かいデザインについてですが!
袖は本開きで本格的なテーラードジャケット風、背中はノーベントになっております。
わたくしの場合、コーディネイトはクラシックなイメージを大切にしております。
靴はウォークオーバーのサドルューズ&ハッシュパピーのダーティーバックスで、お洒落に決め
たいところです。
※ 最近BASSのシューズモチェックしています。復刻版ですがお値段も昔とそれほど変わらずい
い仕事しています。トラッド世代の先輩方には懐かしいブランドですね(^O^)/
しかし本日もたくさんのお客様がご来店下さいました。
この場をお借りしてお礼申しあげます。ありがとうございました。
とくに麻100%のジャケットがご好評でした。夏はやっぱり麻素材ですかね (^v^)
今年も節電か・・・。
こんにちはDAIZOです。
みなさん!
いよいよ春がやって来ました (^v^)
本日の東京は朝から暖かな陽気で最高です。
各地の桜も花を咲かせ、まさにお花見シーズン到来です。
私も本日の夜よりお花見に出かける予定です。 わたくしDAIZOの【お花見スポット】としまして
は、上野公園もしくは隅田公園の桜橋の辺りがお気に入りの場所なんです。
30代の頃は国立まで行く事もありましたが、最近はやはり慣れ親しんだ近場ですね。
さて!本日は【DAIZOの一品】のご紹介です。
今回は、靴の世界では有名な「ケッズ」と「ハッシュパピー」のコラボのスニーカーです (゜_゜)
えっ? 奥さんにはちゃんと許可を得てるのか?ですって???
何をおっしゃってるんですか!
ハハハ!もちろん大丈夫ですよ!
・・・大丈夫・・・だと思います・・・よ・・・・。
いや、今日確認してみます・・・。
さて、ワイフへの確認はさておき
本題のシューズをご覧いただきます。
全体は牛革で作られていてソールは合成のゴム底仕上げとなっています。
このオレンジソールの色が気に入って一足購入してしまいました。
※いきなり、靴底の画像からお見せしてすみません(^^ゞ
![]()
ケッズのスニーカーは学生の頃よく履いていたので丈夫さはおすみつきです。
しかしケッズの箱ですが実にシンプルだと思いませんか?
それでいてどこかお洒落なデザイン (+o+)
ケッズのマークを拡大してみました。
懐かしいマークも健在です。
↓ ↓ ↓
斜めから映した画像いかがでしょうか? オフの日にはリーバイス501の下に履き込み
上着はベージュのコードレン&サッカー地のジャケットでお出掛けアイビーですね。
デザインは実にシンプル本日初おろしです。雨が降らないといいのですが。
わたくし、店(スーツファクトリーdpi京橋店)にも靴を何足かストックしておりま
すので、雨が降ったら降ったで、雨の日用の靴を履けばいいのです(-。-)y-゜゜゜
サイドから見た感じです。 ↓ ↓ ↓
そして見て下さい!!!
ハッシュ・パピー&ケッズのコラボマークを!
もちろん!「限定品」でございます。(^^)v
いつも自慢話ですみません(^^ゞ
こうでもしないと、孤独な日曜日の出勤は辛いのですワ・・・(^O^)/
でも、また次回もスタッフの一品で自慢させていただきます。
【追伸】
本日もたくさんのご注文を頂きありがとうございました。
みなさん、こんばんは!! ク~ル坂巻です。
今日は、気温が高く過ごしやすい1日でした。\(^o^)/ 私も春物を身に纏い
出勤しました。実に気持ちの良い陽気でした。しかし、鼻がムズムズしてちょっと
複雑な1日でもありました。
さて本日は、私坂巻の愛用の品をご紹いたします。\(^o^)/
坂巻愛用の品GOLD PFEIL(ゴールドファイル)です。
こちらのバッグと名刺入れは仕事用に使用しています。特に名刺入れのブランドロゴはかなりレアなものです。
こちらのキーケースはボタンを外すと中のリングが出てきて、キーを出し入れ出来る仕組みとなっております。
ワインレッドと黒の小銭入れです。
右の黒の小銭入れは、裏側にチャックがあり、中にはキーリングがついております。
長く愛用したいので、クリームも欠かせません。
いつまでも潤いと輝きを保たせたいです♪
GOLD PFEIL(ゴールドファイル)
ゴールドファイルは1856年にドイツのオッフェンバッハで創業。150年以上の歴史があります。
現社名は1930年に登録された商標で現代になお品質と信頼のシンボルに
なっております。 ゴールドファイルでの独自の染色法「オックスフォード・フィニッシュ」があります。
ワインレッドカラーは、まず大きな樽の中でワインレッドに染め、次にクロの染料を職人の掌で
何度も撫でるように擦り込みそして拭いていきます。そうすると、表皮の滑らかな部分では黒の
皮膜がぬぐいとられ、一方では革自体の表面にある皺や毛穴に黒の染料が留まり、何とも言えぬ
色合いを生みだしています。その全工程は数ヶ月に及ぶと言われております。
みなさまコンニチハDAIZOです。
本日は、以前にもブログで掲載させていただきました、イギリスの名門マーチャント
「バークレイ社」製の服地の紹介です。
最近では名前すら聞かなくなった為どうしたのかなと?。思っていたところです。
聞くところでは最近、世界最大マーチャントである「スキャバル社」のグループとなっ
たとの話です。・・・う~ん・・・時代ですねぇ (>_<)
私が会社に入社した当時は、景気が良くバブル時代という事もありスーツも高級商
品が飛ぶように売れていました。
その当時の(バークレイ社の)記憶は、とにかく贅沢な原料を使い高級服地を提供
するマーチャントとのイメージなんです。
特に夏物のキッドモヘア60%の服地などは絶品でした!!
他には「グラハムポット」や「ジョン・クーパー社」などのメーカーもすべて高級品を織り
込んでいた時代でした。
オーダースーツ好きにはたまらない時代でした (^O^)
さて、前置きが長くなりましたが「バークレイ」の服地をご覧下さい。
生地の耳にはブルー地に白でバークレイズと書いてあります。
英国服地のミミって、日本製と比べますと高級感が漂います。
気のせいでしょうか?
今回はキッドモヘア30%入りの服地です。服地メーカーさんなどに聞いた
ところ、時代もかわり最近の傾向は昔のように生地がバリバリではなくツ
ヤ感のある商品が一般的に求められているとの事 です。
この商品は絶対にお薦めです。
※ 生地在庫 残り2着分となるためお早目のご注文を!
生地マーク(ブランドの織りタグ)は昔とほぼ変わらない大きさです。
迫力ありますね。
横長のタグが多い中、縦長というのは目立ちますよね!
あ!忘れていました!!!
先週の予告では「スタッフの一品」・・・をご紹介する予定でした!!
今回も靴のご紹介になります。
ハッシュパピーの靴です。
色はパープルでヨーロピアン・テイストですが、いかがでしょうか!?
底はクレープソールで履き心地がラクちんです.
しかし大塚製靴さんの靴は全般的に履きやすく、疲れない為、気が付くといつの間にか
また購入してしまいます。
またカミさんに怒られそうだ・・・(T_T)
これからの季節に活躍させたいですね!!
来週も今回に引き続きバークレイの服地紹介となります。
みなさまお楽しみに (^-^)
気温の変化が激しいので、体調を崩さないようにお気を付け下さいませ!(^^)v
みなさま今晩は!
スーツファクトリーdpi京橋店のDAIZOです。
本日は、しばらく執筆していなかった【スタッフの一品】でございます。
わたくしDAIZO自慢のコンビシューズです!!
色はホワイト&ブラウンのフルブローグ。
いかがですか?
ブランドは【タケオキクチ】さんです。
おっと!
以前、ブログで暴露したコト覚えてますね!?
ボクがウチの妻に内緒でスーツを購入したことがバレて以来通帳・印鑑・キャッシュカード
とにかく「金の匂い」がするものを全て取り上げられてしまったことを(^O^)/
しかし!
全国のDAIZOファンのみなさま、ご心配なく!!
今回は妻と一緒に買い物をしていた際に購入しましたので問題はありません。
そんなことより
とにかく全体的のシルエットが美しすぎる!!!
(1)サイドから見た画像です
(2)正面から見たシルエットです。
前回、レッドウイングの"ベックマン"で失敗した靴のワイズ(幅)を注意したのですが
この靴は「1E」ですっきり (*^_^*)
流石!ニッポンのブランド「タケオキクチ」!
ニッポン人の足の特徴をよく捉えてます!!!!!!!
さて、
とりあえず会社の新年度の4月初めから履こうと思っています。
今から楽しみです。
でも、「スタッフの一品」というカテゴリーは誰が考えたのでしょうか?
後から振り返ってみると、単なるスタッフの自慢話ですよね!?
自己満足・・・とも言う!?
でも、来週も「スタッフの一品」を執筆しちゃいます(^O^)/
それではまた来週まで皆様お元気で!
みなさんこんにちは。
回数限定シリーズの第1回!
DAIZOさん家のワードローブには遠く及びません
が私もついに・・・・・・
作ってしまいました!
スーピマ綿のジャケット&スラックス&ベスト!!
来週出来上がりますのでまだ出来上がり写真を載せられませんが
この春のお薦めのうちの1品ですので買い求めてしまいました。
因みにどんな服になるかは実は私も分かりません???
蓮見店長がプロデュースした1着だからです!
はてさてどんなのが出来上がるか・・・・・怖い?楽しみ?
スーピマコットンにご興味が湧いてきた皆様はこちらをごらんくださいませ↓
http://item.rakuten.co.jp/dpi/10002055/
さて実はこちらも今回自分用に製作したのですが
(・・・・・・おっ、お金がない・・・・・・キビシイ)
ネイビーブレザー も今回製作いたしました。
ご興味あるかたはこちらもご参照くださいませ↓
なんといっても今年に入ってからのご注文で
コットンと並んでかなりの人気アイテムが
このブレザーだからです。
来る日も来る日も皆様のご注文を工場に送っているうちに・・・・・
自分でも欲しくなってしまい!(おわかりいただけます?!)
酒を控えタバコもやめ、貯めたお金をつぎ込んでしまいました!
さてどんな1着かと言いますと・・・・・・これも分かりません
こちらも蓮見店長プロデュースの1着だからでございます
「楽しみにしていなよ」とのお言葉を賜り・・・・・・・教えてくれません
楽しみ?怖い?やっぱり楽しみ?
さてブレザーと言えばエンブレム、とふと考えましたが
昔は普段着として上着についていましたが・・・・・?!!
今一番有名なエンブレムといえばこれでしょうか?!
そもそもエンブレムは中世の巡礼者のみなさんが見元確認、行動目的を明らかにする
為に帽子や上着に付けていたのが始まり、といわれています。
15、6世紀になるとイタリアでは結構な贈り物にもなっていたそうでございます
現在ではプロアマ問わずスポーツやクラブ活動で所属を表わすもの、
或いは警官等のように階級など個人を識別する為につけているものもありますね。
でもオシャレ着として付けている人は・・・・・・・・いますか?!
付けようかな、やめとこうかな、付けようかな・・・・・あ~どうしよう
松田智信
みなさん、こんにちは!!ク~ル坂巻です。
梅雨に入り、肌寒い気候が続いておりますが、みなさんは
いかがお過ごしでしょうか。私自身は、つい先日から自宅筋トレを始めておりまして
若干筋肉痛の日々が続いております。(T_T) 夏本番までに引き締めたいと思います。(^O^)
筋トレをするときのように、ストイック『禁欲的』に過ごしていましたが、
ふと靴屋さんに入り、衝動買いをしてしまいました。(+_+)
こちらです。↓↓↓
どうですか?!モスグリーンとグレーのコンビのフルブローグ(ウィングチップ)です。※1
その美しいシルエットに加え、この色の組み合わせに思わず手に取ってしまいました。
製法は、マッケイ※2です。
靴紐には、ロウ引きされていて独特のヌメリ感があり、結び目がしっかりと固定されます。
早速、黒のクリームで個性と革に栄養とツヤを。
いまのところ、京橋店に飾っておりますので、是非見にいらして下さい。<(_ _)>
※1 フルブローグ(ウィングチップ)
英国では、フルブローグといいます。トゥキャップが羽根を伸ばした鳥に
似ていることからこう呼ばれています。
※2 マッケイ製法
イタリアンシューズに多くみられる比較的簡易な底付け方法です。
軽い履き心地とフィット感が魅力です。
足馴染みに時間が掛からないのもこの製法の特徴です。
みなさん、こんにちは!!ク~ル坂巻です。
本日は、先日ご紹介した靴紹介の第二弾です。\(^o^)/
先日の紹介の模様はコチラ↓↓↓
http://www.sf-dpi.com/blog/2011/03/new.html
前回は黒でしたが、今回は茶の靴です。
実は、前回にチラッと写ってました。
※1 前回の黒靴と同じグッドイヤーウェルト製法で作られています。
デザインは、スマートな※2ホールカット。
暫く履いた後、
※3 茶色のクリームで個性的な色付けと革に栄養を!!
※1 グッドイヤーウェルト製法
英国靴に多い底付け方法で、正統派の装いによく似合います。本格革靴の
原点にして、定番です。ビジネシマンなら是非一足はグッドイヤー靴を持っておくと良いです。
またこの製法の利点は、ソールの張り替えが可能であり大事に履けば10年位履き続けられ
ます。長い目で見れば、コストパフォーマンスに優れています。
※2 ホールカット
アッパー(靴の甲部分の総称)を一枚革で仕立たもので、切替のないタイプ。
スマートで贅沢な仕様。華やかなシーンに向きます。
※3 クリームは基本的に無色のものを。カラークリームは色が抜けてきたり、コバ(靴底の縁まわり
のこと。)に傷を付けて色が剥げたところに乗せる程度で十分です。毎回塗る必要はありません。
古いTシャツで拭き取ってから、女性用の古いナイロンストッキングで磨くとより艶が出ますよ。
『お洒落は足元から』といいますが、ドレスコードやシチュエーションによって使い分けましょう。
足元が固まったら、スーツはスーツファクトリーdpiで決まりです!!
この度の東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様ならびに
そのご家族に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日は私ク~ル坂巻の新しいアイテムをご紹介いたします。\(^o^)/
グッドイヤー製法で作られています。小さくメイドイン スペインと。
ブランド名はMEERMIN(メルミン)といいます。2002年に創業で、このメルミンの
主宰者はホセ・アルバラデホ・ラミス氏でスペイン東部のマヨルカ島に100年以上の
靴作りを営む家庭に生まれました。その彼の父はヤンコの創業者のホセ・アルバラデホ・
プハーダス氏で、長男のラミス氏は10代前半から父親の手伝いをしながら、靴作りを
覚えていき、学校を卒業して本格的に父親の手伝いを始めました。そして、彼自身で
理想的な靴作りをしたいという想いが強くなり、弟のアレサンドロと技術者数名で
靴工房を興したのです。スペインの靴メーカーは既製の木型を使うのが一般的ですが、
氏は、自ら木型を削りだし独自の木型にこだわっております。
この度、東京・青山に日本直営店が4月の中旬にオープンするようです。
皆様、要チェックですよ。
全体に細身のデザインで、履いてみると足全体を包み込むフィット感がたまりません!!
靴作りのこだわりが滲みでています。自然と姿勢も良くなります。
今オーダーしているスーツが出来上がってくるまで大事に保管しておきます (*^_^*)
少し前になりますが、ブーツの横幅がきつくて修理に出しておりました。
約1週間ほどお預けし、幅を広げてもらった甲斐があり?
まだ多少違和感はありますが、見事!履き心地が楽になりました。
神田南店の大平(カズ・オーヒラ)に『ブーツは日本製を買わなくちゃ!』と言われ・・・。
やはり、日本人の足の特徴をよく知る日本人が作った製品がいいのですよね。
わかってはいるのですが、ブランドに弱い自分に腹が立ってきます。
今回のことに懲り、次は「 MADE IN JAPAN 」を買うつもりです。
でも、せっかく買ったのですから、これからじっくり育てていきたいと思います。
10年は履かないと元を取ることはできませぬからネ!
せめて、↓ このくらいの渋さが出るまで!
(雑誌 FREE & EASY の広告から)
坂巻輝行
Teruyuki Sakamaki
1974年生まれ
京橋店・店長
スーツファクトリーdpi四男坊。
お客様とフレンドリーな関係になって、お気にいりの1着をご提案します。
姿形は小柄だけと、声はスタッフの中で一番デカいんです!
やるときゃヤルO型
菱田大蔵
Daizo Hisida
1969年生まれ
京橋店 (自称)スタイリスト
年収の半分をスーツや靴などのファッション費用にあてる、大の服好き。
1930年代のスタイルを自社で販売できるようにしたいというコト。密かに計画中!!!自己中…だけどにくまれないB型
中村亮太
Ryota Nakamura
1966年生まれ(リーバイス66モデルと同い年)
神田南店 店長
趣味はマラソン、東京マラソンも4時間少々で完走!3人の子供のパパとして健康に気を遣ってます!もちろん酒・タバコ・ギャンブルは一切やりません!!(やりたくても小遣いが少ないから…トホホ…。)
大平一彦
Kazuhiko O!hira
1952年生まれ
神田南店 ノンフィクションライター
「神田生まれの太平記」
好評連載中!
松田智信
Tomonobu Matsuda
1968年生まれ
WEBスタッフ
スーツファクトリーdpiきっての長距離通勤者。
通勤バスの中で、もっぱらWEBの本を読んで勉強をしてます!
蓮見寿英
Toshihide Hasumi
1962年生まれ
WEB Director
みなさんに楽しんでいただけるサイト作りを心掛けています。
自称デザイナー…実は単なる「パチスロ好き」
二重人格のAB型