日本ソーイングがてがけた「B-コンフォートパンツ」は、これまでの
"日本のスラックスづくり"に対する考え方を180度視点を変え、か
のイタリアにも負けぬ技術を駆使し、工程を重ね、出来上がった
パンツです。
履き心地、見た目の美しさを「両取り」で追求!
躍動感あふれるこの季節にぜひ1本!
▼ただいま、楽天市場でも販売中!!!
http://item.rakuten.co.jp/dpi/b-cp10ss001/
先日ご紹介しました「ライト・ジャケット」
スーツファクトリーdpi流にその名を定め、みなさんに愛される夏のジャケットと育てたいと思います。
その名は「リーフ・ジャケット」
リーフ(LEAF)は、「葉」です。
一枚仕立ての軽い着心地に合わせ、新緑の季節に活躍するアイテムとして命名しました。
▼商品情報はこちらをご覧ください
http://www.sf-dpi.com/item/cat15/
【ITEM】ページに「美ライト加工」服地を追加しました。
とても美しい光沢を持ち、エレガントなスーツになります。
※京橋店店長坂巻のオススメ!服地です。
◆詳しくは下記をクリックしてご覧になってください。
スーツファクトリーdpi 4月は『英国ブランド』を取り上げてみました。
英国のブランドも様々ですが、「これぞ英国!」というのがグレンチェック
七五三のときに初めて穿いた折り目正しきスボン(半ズボンですが・・・)がグレンチェック柄
明治生まれの、コンサバティブを絵に描いたような祖母が買ってくれたらしいのですが。
英国の服地と言えば、まず第一印象といて、伝統・由緒正しき・・とったキーワードを思い浮かべ、次に王室御用達などの気位の高さ(失礼!)
そんな英国調の敷居の高さを払しょくするには、スーツを"スーツとして着ない!"というワザです。
大げさな書き方をしましたが、要するに、ジャケット、スラックスをワザと別々に着こなしてしまおう!というもの。
スーツとして購入しても、着るときは別々に。
グレンチェックのジャケットに、ダークグレー無地のパンツを、グレンチェックのバンツにはネイビーのジャケットを合わせる・・・など。
ただいま!スーツファクトリーdpi 各店では英国ブランド『ジョン・フォスター』服地で作るオーダースーツを大々的に取り上げております!
オーダースーツ61,950円(レギュラー仕立て:税込み)
神田にも京橋にも、春が訪れております!!!
楽天ショップでのご購入は下記をクリックしてください
今年の春は異常な気候が続きます。
桜も"いつ咲いていいのか?"迷ってしまうほどです。
さて!
そんな季節に、本日は旬な1着をご紹介します。
コットンツイルで作るテーラードジャケット。
カジュアル感がありながら、ビジネスで使える【カチっと感】がGOODです。
パンツもコットンでセットアップで着まわしの幅が広がります!
ジャケット 19,950円より パンツ 10,500円より